私たちは普段スーパーで毎日生鮮品を買うことができます。流通業者の方々のバトンリレーによりいつでも安定して食材を手に入れることができる一方で、大量流通では小回りの利いた対応や多品種少量の商品の取扱いなど対応が難しい面もあります。

我々は、市場内に拠点を置き、その日仕入れた生鮮品をその日のうちに食卓へお届けします。
鮮度劣化させることなく、魚・肉・野菜の本来のおいしさを、おいしいうちに。
だから、いつもの生鮮品が、いつもと違う。

いつもの食卓が、もっと楽しくなりますように。

うおポチマルシェの7つの特徴

1.全国20以上の産地ネットワーク

豊洲市場でいくらでも調達できる仲卸が、わざわざ産地と直接取り引きをする理由。
豊洲に届かないから
豊洲で買うよりも割安だから
豊洲で買うよりも良い状態だから
日々産地の方と深夜からやり取りして、日本の旬を届けています。

2.水産日本一の豊洲市場、青果日本一の大田市場での調達力

旬の食材が日々日本全国から市場に集まります。
産直が注目されがちですが、日本の日常的な食は市場なしには語れません。仲卸として市場の旬の食材をお届けします。 

3.市場と食卓を結ぶスピーディな配送

生鮮品は時間とともに鮮度が、美味しさが失われていきます。
日々皆様からご注文頂いた商品を最短でお届けするために物流機能を持たずに実現することはできません。
生鮮品のスペシャリストが皆様のご自宅までお届けします。

4.鮮魚専門店『sakana bacca』のブランドと商品知識

同じ魚を扱うにしても、飲食店のプロ向けに販売するのと個人向けに販売するのは全く違うノウハウが必要なんです。
都内6店舗の鮮魚専門店で培った商品をご自宅にお届けします。

5.調達、物流、販売機能を補強する自社システム

生鮮品の流通現場では、人の手によるアナログ処理とがまだまだあたりまえ。アナログ=非効率という極端な発想ではなく、お客様へのサービスとしてアナログを残すべきところもあれば、デジタル化するべきところもたくさんあります。
生鮮流通の現場ではまだ十分に活用されていないテクノロジーを流通現場に活用できるようにエンジニアリングしています。

6.首都圏15,000店舗が利用するプロ向け仕入サイト『魚ポチ』の信頼と実績

6年以上の時間をかけて、世界で最も競争が激しいと言われる東京の飲食店と関係を作ってきました。プロの皆様に鍛えて頂きました。

 

7.サービスを支えるフーディソンチーム

お客様に、美味しい食卓を楽しんで欲しい。そんな強い思いを持ったチームがうおポチマルシェを支えています。
いつもの魚よりなんか美味しい!という感動を感じて欲しいです!